15~24歳のキャリア意識調査で浮かび上がる「リアルな声」へのニーズ

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15~24歳の若者1,000人を対象に「仕事を選ぶことに関するアンケート」を実施しました。その結果、
1.仕事を選ぶ際に話を聞こうと思う相手の中心が「母親」であることが明らかになり、情報源の偏りが不安や職業選択の制約を生んでいる
2.若者は経営者よりも「身近な現場社員」に話を聞きたいという傾向が強いこと
が明らかになりました。
本調査は、現状のキャリア選択における情報源の偏りが不安や職業選択の制約を生んでいる実態や今後の教育や企業の取り組みに大きな示唆を与えます。

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